マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項 MICROSOFT VISUAL J# 2.0 REDISTRIBUTABLE PACKAGE - SECOND EDITION (x86、x64、および IA64 バージョン用) 本マイクロソフト ライセンス条項 (以下「本ライセンス条項」といいます) は、お客様と Microsoft Corporation (以下「マイクロソフト」といいます) との契約を構成します。以下のライセンス条項を注意してお読みください。本ライセンス条項は、上記のソフトウェアおよびソフトウェアが記録された媒体 (以下総称して「本ソフトウェア」といいます) に適用されます。 また、本ライセンス条項は下記マイクロソフト関連製品にも適用されるものとします。 • 更新プログラム • 追加ソフトウェア • インターネットベースのサービス • サポート サービス ただし、これらの製品に別途ライセンス条項が付属している場合は、当該ライセンス条項が適用されるものとします。 本ソフトウェアを使用することにより、お客様が本ライセンス条項に同意されたものとします。本ライセンス条項に同意されない場合、本ソフトウェアを使用することはできません。 -------------------------- 通知 : Microsoft Visual J# 2.0 - SECOND EDITION で構築されたアプリケーションおよびサービスは、Microsoft .NET Framework のみで動作します。Visual J# 2.0 - SECOND EDITION はマイクロソフトが独自に開発した製品です。Sun Microsystems, Inc. 社の保証も認定も受けていません。 お客様が本ライセンス条項を遵守することを条件として、お客様には以下が許諾されます。 1. インストールおよび使用に関する権利。お客様は、Microsoft Visual J# ランタイムが必要なソフトウェア アプリケーションのみとの使用のため、本ソフトウェアの複製 1 部をお客様のデバイスにインストールして使用することができます。 2. インターネットベースのサービス。マイクロソフトは、本ソフトウェアと共にインターネットベースのサービスを提供します。マイクロソフトはいつでもこのサービスを変更または中止できるものとします。 3. 使用許諾の適用範囲。本ソフトウェアは使用許諾されるものであり、販売されるものではありません。本契約は、お客様に本ソフトウェアを使用する限定的な権利を付与します。マイクロソフトはその他の権利をすべて留保します。該当法によりこの権利を超越した権利が与えられる場合を除き、お客様は本契約書で明示的に許可された方法でのみ本ソフトウェアを使用することができます。お客様は、特定の使用方法を求めるソフトウェアの技術的制限に従うものとします。詳細については、www.microsoft.com/licensing/userights をご参照ください。次の行為は一切禁止されています。 • 本ソフトウェアの技術的な制限を回避する方法で使用すること • 本ソフトウェアをリバース エンジニアリング、逆コンパイル、または逆アセンブルすること • 本契約で規定された以上の数の本ソフトウェアの複製を作成すること。ただし、関連する法律で許可されている場合は、この制限に関係なく複製できます。 • 第三者が複製できるように本ソフトウェアを公開すること • 本ソフトウェアをレンタル、リース、または貸与すること • 本ソフトウェアまたは本契約を第三者に譲渡すること • 本ソフトウェアを商用ソフトウェア ホスティング サービスで使用すること 4. バックアップ複製。お客様は、本ソフトウェアのバックアップ複製を 1 部作成することができます。お客様は、本ソフトウェアを再インストールするためにのみ複製を使用することができます。 5. ドキュメント。お客様の内部ネットワークに正規にアクセスできる方は、内部的な参照目的に限り、ドキュメントを複製して使用することができます。 6. 輸出規制。本ソフトウェアはアメリカ合衆国および日本国の輸出に関する規制の対象となります。お客様は、本ソフトウェアに適用されるすべての国内法および国際法を遵守することに同意されたものとします。これらの法律には、輸出対象国、エンドユーザーおよびエンドユーザーによる使用に関する制限が含まれます。詳細については http://www.microsoft.com/japan/exporting/ をご参照ください。 7. サポート サービス。本ソフトウェアは現状有姿のまま瑕疵を問わない条件で提供しているため、マイクロソフトはサポート サービスを提供しない場合があります。 8. 完全な合意。本契約およびお客様が使用された追加ソフトウェア、更新プログラム、インターネットベース サービス、ならびにサポート サービスに関する条件は、本ソフトウェアおよびサポート サービスについてのお客様とマイクロソフトとの間の完全なる合意です。 9. 準拠法。 a. 日本。お客様が本ソフトウェアを日本国内で入手された場合、本ライセンス条項は日本法に準拠するものとします。 b. 米国。お客様が本ソフトウェアをアメリカ合衆国内で入手された場合、抵触法に関わらず、本ライセンス条項の解釈および契約違反への主張は、アメリカ合衆国ワシントン州法に準拠するものとします。消費者保護法、公正取引法、および違法行為を含みますがこれに限定されない他の主張については、お客様が所在する地域の法律に準拠します。 c. 日本および米国以外。お客様が本ソフトウェアを日本およびアメリカ合衆国以外の国で入手された場合、本ライセンス条項は適用される地域法に準拠するものとします。 10. 法的効力。本契約書は、特定の法律上の権利を規定します。お客様は、地域や国によっては、本契約の定めに関わらず、本契約と異なる権利を有する場合があります。また、お客様が本ソフトウェアを取得された第三者に関する権利を取得できる場合もあります。本契約は、お客様の地域または国が権利を拡大しない場合、それらの権利を変更しないものとします。 11. 免責。本ソフトウェアは、何ら保証のない「現状有姿のまま」提供されます。お客様は、その使用に関するリスクを負うものとします。本ソフトウェアの使用から生じるリスクは、お客様が負担しなければなりません。本契約では変更できない、お客様の地域の法令による追加の消費者の権利が存在する場合があります。法律上許容される最大限において、黙示の保証 (商品性、特定目的に対する適合性、非侵害性を含みますがこれらに限定されません) については一切責任を負いません。 12. 責任の制限および除外。マイクロソフトおよびそのサプライヤの責任は、700 円を上限とする直接損害に限定されます。その他の損害 (派生的損害、逸失利益、特別損害、間接損害、および付随的損害を含みますがこれらに限定されません) に関しては、一切責任を負いません。 この制限は、以下に適用されます。 • 本ソフトウェア、サービス、第三者のインターネットのサイト上のコンテンツ (コードを含みます)、または第三者のプログラムに関連した事項 • 契約違反、保証違反、無過失責任、または不法行為 (該当法で許可されている範囲において) マイクロソフトがこのような損害の可能性について知らされていた場合も制限が適用されるものとします。また、一部の国では付随的損害および派生的損害の免責、または責任の制限を認めないため、上記の制限事項が適用されない場合があります。